Top >  [雑記][J]ジャニヲタ、その修行と険しき道のり「同人 道」

[雑記][J]ジャニヲタ、その修行と険しき道のり「同人 道」

で、コミケで同人誌にはまって、修羅道に堕ちた人がまた一人……。

……なんだか どこか で見た光景だな(笑)。

オタの感染力強ぇー。

更にもう一つ、倉橋ユウスの短編『COSMIC SKETCH REVIVAL』が掲載。

サイトでイベントをやって、同人誌も出して、まだ好きです。

いっぱいいっぱい言いたいことだらけです。

だけど「終わった」ことは理解して、「よかったよ、本当によかったよ、ありがとう」と言えるようになる道を選ばないといけないこともあります。

その歌集の 感想 を、機会をいただき 同人誌 “はばたき”( 兵庫 文化 クラブ 発行)第11号に掲載していただきました。

平和 希求と 人間 讃歌、 楽天的 信念が道を生む ―安武ひろ子さんの歌集「 いのち 愛おしく」に思う中西健二という人がいる。

私が映画の道を志して大学で8ミリを撮っていた頃 映画日和、という同人誌を出していた。

アジア映画レポートなどを中田さんは書いていた。

これも質が高い同人誌だった。

)がいて、この人はリングという映画を撮って後に有名な監督にいきなり大沖せんせの 東方 同人を買いあさるくらいには気に入ってしまいました。

大沖つながりで コミックブレイド も買おうか、とか混乱してる程です。

あまりにも長い道のりだった。

ポップン 9からだから、6?7年かかってるか。

実家 の 中華料理 屋で飯を食べ、 同人誌 作って売り、全身整形で本人と付き合おうともくろむ人々( オール 実話)はどれだけ忙しいというのでしょう…。

はまりたてのころ「 ジャニヲタ と他の ヲタ 掛け持ちしているひと多いよ」と聞きましたが一体どうやっ。